子どもの頃自分の事ブスだと思ってた話

私、子どもの頃自分の事ブスだと思ってたの。
理由は

\髪が短かった/
\フリフリの服を着せてもらえなかった/

そんだけ!wwwwwww

4,5歳の女子の感覚って、ロングヘア―のフリフリが可愛い子♡っていうテッパンがあるじゃない。

そこに近づけさせてもらえない私はブスキャラなんだろうなって思いこんでた。
本気で。

髪が短いのは汗っかきだったから。(今も汗っかきw)
フリフリの服は母の趣味じゃなかった。

それだけなのにね。

ずいぶんと拗ねたまま生きてきましたよ。

そんな思い込みがあったのもあり、多感な中学生時代、恋愛のれの字もご縁がありませんでしたし。

高校時代は立ったフラグを自らへし折っていきましたし。

自分の顔がブスではないな、と気付いたのは中学ぐらいかな。
まぁでも、ブスじゃないよね、程度で、その顔にさほど関心もなかったなw

社会人になってからモテ期なるものを体験して、なんか色々褒められるので、ちょっくら自分のビジュアルを認めてみるかな!っていう気になった。

それまでは、本気で自分の事お芋ちゃんだと思ってた(`・ω・´)
なので実際にお芋ちゃんでしたw

先日Facebookのコメント欄のやり取りでこんなことを言われまして。

そんなに?!?!?!?!?!?!
側室?!?!?!?!?!?!
(というか正室と側室のイメージが面白いw)

ふじたさきこさんのカードリーディング、勢いあって楽しいよ。ぜひ。)

きらびやかで豪華な和楽器バンドみたいな恰好はしてみたいよ!!(`・ω・´)

好きなんすわ( ´ω` )

画像引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000153844

で。

『美しさ』ってなんだろうねって思う訳です。

シミもシワもない白い肌が美人の条件なら、私は完全に側室にはアウトな訳です。
すっぴんでほっつき歩くから、日焼けしてるし、目じりのシワもほうれい線もそこそこある。

美しさって、そういうことを指すんじゃないんじゃないかな。

ちょっと前にテレビで『絶対に笑わない女性』って紹介されてた海外の女性がいたの。

シワを作らないために絶対に笑わないんだって。

正直、魅力的な人には見えなかったな。少なくとも私には。

美しさって、
シミとかシワとか
肌の白さとか白髪の有無とか
目の大きさとかまつ毛の長さとか
胸の大きさとか身体のラインとか
背の高さとか顔の大きさとか
そういうことじゃないんじゃないかな。
(顔がでかいことは長年コンプレックスだった!笑)

内面から溢れる活力だったり
その人特有の生命力だったり
ざっくり言ってしまえば『オーラ』みたいな。

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